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訃報 小林治雄さん84歳=毎日新聞に「ヒトクチ漫画」(毎日新聞)

 毎日新聞で約35年にわたり、風刺をきかせた「ヒトクチ漫画」を連載した漫画家の小林治雄(こばやし・はるお)さんが26日、心不全のため横浜市内の病院で死去した。84歳。葬儀は近親者のみで行う。喪主は長男泰一郎(たいいちろう)さん。

 山梨県出身。雑誌に投稿した漫画で注目を集め、毎日新聞に「フクちゃん」を連載していた横山隆一さんに勧められて1954年、「ヒトクチ漫画」の連載を開始。政治、経済、社会など、幅広い分野のニュースを題材にした1コマ漫画を描き続けた。この業績で73年、第19回文芸春秋漫画賞を受賞。89年まで「ヒトクチ漫画」の連載を続けた。他にスポーツニッポン新聞などでも風刺漫画を連載した。

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国内医療用医薬品は順調に推移―田辺三菱製薬4−12月期決算(医療介護CBニュース)

 田辺三菱製薬は1月28日、昨年4-12月期決算を発表した。主力品の順調な推移やワクチンの伸長などにより、国内の医療用医薬品の売上高は前年同期比7.1%増の2823億円だった。

 最主力の関節リウマチ治療薬レミケードの359億円(25.5%増)をはじめ、脳保護剤ラジカットが223億円(増減なし)、抗血小板剤アンプラーグが153億円(5.7%増)と、主力品が堅調に推移したほか、アレルギー性疾患治療剤タリオンが72億円(18.8%増)、高血圧症治療薬メインテートが88億円(10.3%増)と、共に2ケタ台の伸びを見せた。

 また、新型インフルエンザワクチンのA型インフルエンザHAワクチンが83億円を売り上げたほか、後発医薬品が63億円で107.5%増と、売り上げが倍増した。

 全体の売上高は1.6%減の3202億円。営業利益は7.9%減の600億円、経常利益は9.0%減の604億円、純利益は1.6%増の326億円で、通期予想の変更はなかった。


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地下鉄線路内に男性遺体 千日前線・鶴橋駅(産経新聞)

 26日午前11時20分ごろ、大阪天王寺区下味原町の地下鉄千日前線鶴橋駅のホームで、同市交通局の職員が、谷町九丁目駅方向に約50メートル離れた線路内に男性の遺体を見つけ、119番した。遺体にはねられた跡があり、天王寺署は自殺の可能性が高いとみて身元の確認を急いでいる。この事故で、同線では約1時間にわたり上下線の運行を取りやめ、計約7400人に影響が出た。

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山口組淡海一家の幹部ら8人逮捕 滋賀県警(産経新聞)

 知人らを脅して車などを奪ったとして、滋賀県警は21日、強盗致傷や組織犯罪処罰法違反などの疑いで、大津市に本拠を置く指定暴力団山口組淡海(おうみ)一家の若頭補佐、山田浩二容疑者(42)ら幹部組員ら8人を逮捕した。県警は、他の組員3人の取り調べも始めており、容疑が固まり次第、逮捕する。

 捜査関係者によると、淡海一家は山口組組長の出身団体、弘道会(名古屋市)と結びつきが強く、取り締まりを強化していた。

 逮捕容疑は、昨年9月、大津市内で組織的に被害者の知人の男女計4人を脅して携帯電話や車を奪い、車内などに監禁して暴行を加え、けがを負わせたとしている。

 県警などによると、淡海一家は構成員、準構成員合わせて約50人。京都府警が昨年12月、みかじめ料名目の別の恐喝容疑で総長の高山義友希容疑者(52)を指名手配し、関連先として山口組総本部(神戸市)や弘道会を家宅捜索している。

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銀行破綻で自宅保管=資金口座「父親から」−小沢氏、聴取で説明へ・土地購入原資(時事通信)

 小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる事件で、小沢氏が土地購入代に充てたとする資金を現金で保管していた理由について、「銀行の経営破綻(はたん)が相次いだため、引き出して自宅に置いていた」と周辺に説明していることが21日、関係者の話で分かった。口座は衆院議員だった父親から引き継いだと話しており、近く行われる東京地検特捜部の事情聴取にも、こうした説明をするとみられる。
 特捜部は、引き出した額が土地代金と一致せず、購入まで6年間も現金で持っていたのは不自然と判断しており、土地代金にはゼネコンからの資金などが充てられた疑いがあるとみて調べている。
 小沢氏は土地購入代に充てた4億円の原資について、「口座に積み立ててきた個人の資金」と民主党大会で説明した。特捜部がこの口座を調べたところ、土地購入の約6年前の1998年ごろ、約3億円が引き出されていた。
 周辺関係者によると、小沢氏は、口座から引き出した現金を自宅で保管していた理由について、「98年ごろに銀行が相次いで破綻したため、資金の一部を口座から引き出し、家に置いていた」と説明しているという。 

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波にさらわれ釣り人2人死傷=千葉(時事通信)

 18日午後3時35分ごろ、千葉県いすみ市岩船地の真間岬で、釣りをしていた大工磯野謙二さん(59)=同県勝浦市興津=ら男性2人が高波にさらわれ流された。県警いすみ署などが捜索したところ、約1時間後に磯野さんが現場近くの海面に浮かんでいるのを発見、救助したが死亡が確認された。もう1人の男性は漁船に救助され軽傷だった。
 同署によると、磯野さんらを含め5人が現場付近で釣りをしており、事故を目撃したほかの釣り人が「2人が流された」と110番した。
 銚子地方気象台によると、当時の波の高さは2メートル程度とみられ、注意報や警報は出ていなかった。 

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金沢大医師 あて先ない紹介状 中国での移植仲介業者関与(産経新聞)

 金沢大は18日、渡航移植仲介業者から患者が中国で臓器移植を受けられるよう協力を依頼された医師が患者の求めに応じ、あて先を特定しない診療情報提供書(紹介状)を渡していたと発表した。

 同大は「患者が自らの診療に関する情報を受け取ることは権利であり、医師の行為に法的な問題はない」としている。

 これを受け厚生労働省は同日、移植仲介業者が医療現場に出入りしている実態を解明するため、同大から直接経緯について聞き取りすることを決めた。

 中国の移植医療をめぐっては、日本移植学会が倫理指針で禁じる「死刑囚からの臓器摘出や臓器売買」の存在が指摘され、現場の医師は関与に極めて慎重な姿勢を取っている。

 同大によると、医師は紹介状を2度書いた。1回目は患者がどの国での移植を考えているか認識しておらず、あて先を空欄にしたが、2回目は患者が中国での移植を検討していることを把握していたという。

 医師は2回目の紹介状を患者に渡す前に、この業者から「法律的には違法ではないが、日本移植学会の倫理指針に抵触する可能性がある」という内容のメールを受け取り、「中国における移植の手伝いはできない」と口頭で患者に伝えたという。2回目の紹介状のあて先は特定せず「担当医殿」と記したとしている。

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